January 2012
11 posts
木魚は、読経をするときに打ち鳴らすことで、リズムを整える。また、眠気覚ましの意味もあり、木魚が魚を模しているのは、眠るときも目を閉じない魚がかつて眠らないものだと...
– 木魚 - Wikipedia
1 tag
1 tag
November 2011
2 posts
October 2011
4 posts
マクドナルド巣鴨店のメニュー表示が面白いと話題 →
高齢化社会にむけて、まず一歩
SFC研究会:竹中平蔵1シラバス
「一体世の中で何が起っているのだろうか。」という知的好奇心を持っている人。 「何かやってやろう」とむずむずしている人。 自分の抱える問題意識をおおいに語りたい人。 そんな熱い心を持ったやる気のある学生を私は歓迎する。 竹中平蔵1シラバス
September 2011
1 post
August 2011
3 posts
そもそもメーカーにとってブランディングというのは、モノそのものであるべきだと、私は思っているんですよね。従来のブランディングでは、CMやタレント、ロゴなどで作られ...
– 柴田文江「デザインで世界の価値を塗り替える」|マウジン「武蔵野美術大学の創造遺伝子」 (via kugehajime)
1 tag
2 tags
July 2011
3 posts
May 2011
4 posts
江戸時代の人がググってそうなこと →
腹痛い。「生類憐れみ 蚊」「百姓一揆 募集」「寺子屋 就職率」下ねた多いけど、面白い。。。
2 tags
小粋に繰り出そっ!: 自然に限りなく近いデザインが、1番力強いということ →
海外のパッケージのサンプル事例が自分の頭の中にないから、日本の-包む-という行為の凄さがはっきりとはわからなかったが、自然素材(木、紙、竹、笹、藁、葉など)を効率的に利用した”日本人の知恵”を垣間見る事ができた。
特に印象的だったのが、丸太の中をくり抜いて詰められていた押し寿司のパッケージ。持ち運びやすさ、美味しさ、保存性(?)を兼ね備えた素晴らしい作品。ただ、これを現代人にマッチさせるには少しエッジの利いたデザインにする必要があると思う。例えば、洗練されたお店のロゴの焼印とか、絵が描かれてもいいかな。
…
1 tag
April 2011
6 posts
1 tag
March 2011
7 posts
デザイナーが良いデザインができたと感じるとき,そこにはいつも「良さを知っていた自分」を感じる。この「自分」は良いデザインにたどり着く前には感じることができないにも...
– 感性認知脳科学的視点から考える感性価値創造 http://dqi.id.tue.nl/docs/pdfs/2010_Yamanaka_Levy_KanseiScience_japanese.pdf (via nakano) 2010-11-21 (via gkojax-text)
1 tag
2 tags
1 tag
February 2011
6 posts
2 tags
2 tags
1 tag
2 tags
January 2011
4 posts
1 tag
3 tags